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女社長のブランディング

ブランディングは消費者のように考える

ブランディング Dec 06, 2022

Miss.ブランディング

あおいです、

 

手くいくスーパー

ブランディングは、

 

常に

「消費者のように」

考えているんですね。

 

一方で、

上手くいかないブランディングや、

上手くいかない集客をやっている社長は、

 

「経営者」とか「起業家」

として考えているんです。

 

ここが微妙なちがいのようで、

実は大きな違いで、

 

結局、買ってくれるのは

消費者なので、

私たちは本当は常に

「消費者のように」

考えて戦略を立てないと

いけないんです。

 

 

ブランディングでも

よくやりがちな起業家のまちが井は、

 

「どう見せたいか」

 

という発想。

これは経営者・起業家的な

発想なんですが、

 

上手くいくスーパーブランディングは

常に、

「消費者から」

「どう見られたいか」

とか、、、

「消費者から」

「どう思われたかいか」

という発想をして

ブランディングしていくんです。

 

この繊細な発想で、

その先に大きな差を生んでいきます。

 

例えば、

ブランディングが他の経営者より

圧倒的にうまかったと言われている

シャネルなんかは、

 

やっぱり

「他とのちがい」を打ち出した

デザインの服を

 

打ち出しただけでなく

消費者目線でどう見られたいか

というところにフォーカスして、

 

差別化ブランディングで

価値を高めていった結果、

 

ものすごい高価格な

ハイブランドへ成長して

いきました。

 

ブランディングが成功していたため、

どんなに高額でも顧客達は

喜んで買ってくれてた訳です。

 

 

もし、他社と同じような商品を

扱っている女社長なら、

 

尚更のこと、

 

ブランディングをしなければ、

そこに価値がつかず、

永遠に競争エリアで苦しむ

ビジネスをしていく事になります。

 

そんな女社長こそ、

もっともっとブランディングを

自社の商品に絡めて、

行って欲しいですね☆

 

 

 

 葵 紀子

 

 

 

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